« 馬鹿1号 オイルタンクステー | トップページ | 馬鹿1号 イグニッションコイル配置 »

2012年12月23日 (日)

馬鹿1号 YPVSモーターステー

TZR125エンジンなのでYPVSとゆう排気デバイスが付きます。

それをコントロールする為にモーターが必要になり、エンジンスワップのたんび配置を悩まされます。

シリンダーからモーターまでワイヤがあり、取り付け自由度をかなり制限されます。 頭を使って、空間認識能力をフルに使って、なおかつ、水の入らないような配置を・・・



ステーの角度を永久固定した方が無用なトラブルが無くなるので上のエンジンマウントステーと溶接しちゃいました。


んで、こんな感じ!

ちょっとワイヤーの距離が・・・

ガソリンタンクのトンネルの中に入り込むので水は入らないだろう。

シリンダー側のYPVSバルブの蓋ですが・・・ RZ125の物はカッコよく「YPVS」 と彫られてます。 

それを移植したかったけどワイヤー取り出し角度が違うので断念しました。  でもあれはカッコイイよなぁ・・・

GARAGE 真琴 

|

« 馬鹿1号 オイルタンクステー | トップページ | 馬鹿1号 イグニッションコイル配置 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 馬鹿1号 オイルタンクステー | トップページ | 馬鹿1号 イグニッションコイル配置 »