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2016年7月23日 (土)

ああ、やっぱり・・・ '92セピアZZが恋しい・・・

TIG溶接が入ってしばらく経ちますが・・・

 

 

 

溶接出来る幅がかなり広がって今まで実現出来なかった色々な加工が手に届く範囲内に入って来たようで色々な妄想が膨らんできます。

 

その中で、うちの人生の半分は乗り続けた「’92年式セピアZZ」が無情に恋しくなりました。

 

 

 

久々ガレージの奥から出してみると・・・

 

 

 

カウル類があちこちバキバキボロボロ!

 

 

 

・・・・・・・・・ カウル類の部品入手するなら今頃だな・・・

 

 

 

何故、’92セピアZZを復活させようと思ったのは・・・

 

 

 

エンジンハンガーをチョメチョメすることで色んなエンジン搭載が出来そうですから。

 

 

 

今スクーター界で最強エンジンはTMAXは置いといて2ストランナーの180ccっぽいけど、手に入る範囲ではアドレス110+RS125シリンダーのエンジンとか、ヤマハエンジンを得意するチューナー様が作るエンジンですね!

 

う~む・・・

 

 

 

真琴は、世界のHRC様が考案した最強のシリンダーで組む事で決定しました!

 

いや~ただ、単にポート加工するスキルが足りないだけなんだけどね。

 

 

 

とゆうことで入手しました!

 

P1010396

 

 

 

RS125エンジンは所有していますが、シリンダー単品は持った事無く、持ってみてびっくり!

 

「めっっちゃ軽い!!」

 

 

 

ポートを見るとうわぁ・・・ 穴穴穴穴穴穴ですわ。

 

 

 

次回は下駄を作ります!!

GARAGE 真琴

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